| 1.メインキャラクター | 3.スペシャルキャラクター | 4.プライベートキャラクター |
| ■キャラクタータイプとは | ||
| In The Dark
Nightでは、参加者同士の世界観をなるべく標準化し、ベテランと新規参加者とが、お互いに楽しく抵抗無く遊べる環境を維持することを目指しています。しかし、1回のシナリオごとにキャラクターを取り替えていたのでは愛着も生まれませんし、他のプレイヤーの印象にも残らないでしょう。何より、それでは共通認識としてのキャンペーン環境を構築している意味が薄くなってしまいます。 また、キャンペーン環境ゆえに「ランド・オブ・ザ・ギルティ」などで導入された特殊因果律の扱いをどうするのか、という命題も生じています。 これらの要素をなるべく矛盾無く整合させるため、In The Dark Nightでは4つのキャラクタータイプを定義しています。 |
長く使っている愛着のあるキャラクターだからこそ、新たな英雄たちを歓迎することもできるはずです。 狭量さは悪徳であって美徳ではありません。 |
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▼メインキャラクター In The Dark Nightに参加する際、最初に登録するキャラクターは自動的にメインキャラクターとなります。1人1キャラクターまで管理でき、各キャラクターのプレイヤーは登録者に限られます。 |
全てのキャラクタータイプの基本であり、キャンペーン環境を構築するもっとも重要な存在です。 |
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▼アシストキャラクター メインキャラクターを登録した人が、任意に作成、登録できるキャラクターです。1人1キャラクターまで管理でき、各キャラクターはIn The Dark Nightに限らず、G99ナンバーを持っている全ての方がプレイヤーとなることができます。 |
初期状態でもそこそこの経験値を保有しており、使い込まれると一定レベルまで成長します。 |
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▼スペシャルキャラクター メインキャラクターを登録し、In The Dark NightでGMを3回以上行なった方が登録できるキャラクターです。メインキャラクターに準じますが、より強い物語性を付与されたキャラクターであり、キャンペーン環境への影響力も高くなっています。 |
ややNPC的な要素も持っているため、異聞シナリオには参加できません。 |
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▼プライベートキャラクター メインキャラクターやアシストキャラクターの試金石として試したり、ある組み合わせのアルカナをピンポイントで遊んでみたり、異聞シナリオ用にはっちゃけたキャラクターが必要になったりした場合に使うキャラクターの総称です。 |
物語性を持たないキャラクターであり、正伝シナリオには参加できません。 |
| ■メインキャラクター | ||
| いちばん最初に登録するキャラクターです。 登録するには、次の作成条件に従ってキャラクターシートを作成し、WEB環境にアップロードしてから、必要事項をWebMasterにメールで送ってください。よほど変な設定で無い限り、数日後にはメインキャラクターリストに登録されているはずです。 なお、登録時にWebMasterから所定の様式による返信が送られますが、このメールに記入されているパスワードは、メイン掲示板等でのスレッド作成、カレンダーBBSでの予定記入などの際に必要となります。厳重に保管してください。 |
パスワードは、時々変更されることもありますので、メールアドレスが変更になった場合はWebMasterにもご一報ください。 | |
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▼作成条件 使用経験値0点の状態で作成してください。装備の入手や特殊因果律などについては、「PCレギュレーション」に従ってください。 |
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▼管理、使用、成長 メインキャラクターは、登録者1人につき1名まで管理され、登録者のみがプレイヤーとして使用できます。手持ちの経験値がある場合は、登録完了後に自由に成長を行なうことができます。 |
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▼使用経験値の上限 上限はありませんが、正伝シナリオは基本的に使用経験値100点までのキャラクターしか参加できませんので、100点まで成長させた場合、その状態のキャラクターを100点版として別に保存しておくことを推奨します。 |
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▼能力値の上限 各能力値20点とします。《〜の人》系の能力値を操作する特技での変更があった場合は、この上限についてプラス分のみ変更されます。 |
《白鳥人》の場合【知性】【共感】は上限が22になりますが、【体格】【希望】の上限は20のままです。 | |
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▼特技の制限 レベル型特技の上限は8レベルとします。また、《〜の人》系の能力値を操作する特技は1種類までしか取得できません。 |
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▼特殊因果律 単独因果律を除く特殊因果律を1つまで取得することが出来ます。 なお、特殊因果律はセッションを経て昇華/消失しない限り、任意で解消や交換はできません。取得に際しては慎重に決定してください。 |
作成時に取得していなかった場合、セッション間のタイミングで、1つまで取得して構いません。 |
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▼参加できるシナリオタイプ 正伝シナリオ、列伝シナリオ、異聞シナリオのいずれにも参加できます。 |
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▼キャラクターの引退(殺戮者化を含む) メインキャラクターを引退(殺戮者化を含む)させた場合、そのキャラクターが保有していた経験値は全て失われます。引退後、メインキャラクターは空欄となりますので、なるべく早く新しいキャラクターを作成するなど、メインキャラクターを登録するようにしてください。 |
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▼キャラクターの死亡 |
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▼キャラクターのタイプ変更 キャラクタータイプの変更は、経験値を保持したまま行なうことができます。メインキャラクターを他のキャラクタータイプに変更する場合、なるべく3セッション以上に参加してから変更してください。なお、変更できるタイプはスペシャルキャラクターか、プライベートキャラクターとなります。 また、メインキャラクターがスペシャルキャラクターにタイプ変更する場合に限り、再作成扱いとして構いません。特技の取り直しに限らず、アルカナの変更や、因果律の取得に伴う魔器の指定し直しをすることもできます。 |
3セッション参加の、シナリオタイプは問わないものとします。 スペシャルキャラクターへの変更は、枠が空いていないと難しいでしょう。 |
| ■アシストキャラクター | ||
| メインキャラクターを登録した人が、登録できるキャラクターです。メインキャラクターだけでは奇跡の配分が厳しい時、あるいはピンポイントでちょっとした気分転換をしたい時などに使われます。 アシストキャラクターは、In The Dark Nightの参加者のみならず、G99メンバー全員が使用可能な共用キャラクターでもありますので、「参加してみたいけれど、キャラクターの登録が難しそう」「メインキャラクターは、まだ弱くて役に立てないかもしれない」という場合に使うことも出来ます。 登録するには、次の作成条件に従ってキャラクターシートを作成し、WEB環境にアップロードしてから、必要事項をWebMasterにメールで送ってください。よほど変な設定で無い限り、数日後にはアシストキャラクターリストに登録されているはずです。 |
また、他の人が作ったキャラクターを演じることは実に刺激的な経験です! ロールプレイの幅を広げるためにも、挑戦しがいのあるキャラクタータイプと言えるでしょう。 登録の必要条件は、メインキャラクターと同じです。 |
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▼作成条件 メインキャラクターを登録している人のみ、作成することができます。使用経験値22点以下の状態で作成してください。装備の入手などについては、「PCレギュレーション」に従ってください。 |
この際、各プレイヤーが持っている経験値を使う必要はありません。 |
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▼管理、使用、成長 アシストキャラクターは、メインキャラクターの登録者1人につき1名まで管理されます。プレイヤーとしては、In The Dark Night参加者だけでなく、G99のメンバーであれば使用可能です。 |
成長については、次項を参照してください。 |
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▼使用経験値の上限 アシストキャラクターに使用できる経験値の上限は88点です。但し、プレイヤーの保有する経験値を使用して成長させることはできません。代わりに、2回使用される毎に11点、使用可能な経験値が増加します。 |
参加0回で22点、2回で33点、4回で44点……12回で88点、となります。 |
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▼能力値の上限 各能力値20点とします。《〜の人》系の能力値を操作する特技での変更があった場合は、この上限についてプラス分のみ変更されます。 |
《白鳥人》の場合【知性】【共感】は上限が22になりますが、【体格】【希望】の上限は20のままです。 | |
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▼特技の制限 レベル型特技の上限は8レベルとします。また、《〜の人》系の能力値を操作する特技は1種類までしか取得できません。 |
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▼特殊因果律 アシストキャラクターは特殊因果律を取得できません。が、幾つか例外もありますので、因果律のページも参照してください。 |
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▼参加できるシナリオタイプ 正伝シナリオ、列伝シナリオ、異聞シナリオのいずれにも参加できます。 |
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▼キャラクターの引退(殺戮者化を含む) アシストキャラクターを引退(殺戮者化を含む)させた場合、そのキャラクターが保有していた経験値は全て失われます。なお、殺戮者化でない引退の場合、同じキャラクターを再度登録して経験値22点に戻す(=リセットする)ことが可能です。 |
共用キャラクターの性質上、頻繁な引退は避けるようにしてください。 |
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▼キャラクターの死亡 アシストキャラクターが死亡した場合、ルールブックp83の条件に合っていれば、転生キャラクターとして新たなキャラクターを設定することができます。ただし、この場合でもアシストキャラクターが持っていた経験値は一切引き継げませんので注意してください。 |
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▼キャラクターのタイプ変更 アシストキャラクターのタイプ変更はできませんが、引退させてから同じキャラクターを他のタイプとして登録しなおすことは可能です。 |
つまり、経験値が引き継げないということです。 |
| ■スペシャルキャラクター | ||
| 「ランド・オブ・ザ・ギルティ」から採用された特殊因果律は、それぞれがPCの英雄性を増幅させる重要なものですが、中にはハイデルランドの歴史を左右する要素を含んだものが幾つか存在しています。それらを獲得し、より積極的に歴史を刻んでゆく英雄として語られるべきキャラクター。それがスペシャルキャラクターです。 登録するには、次の作成条件に従ってキャラクターシートを作成し、WEB環境にアップロードしてから、必要事項をWebMasterにメールで送ってください。よほどマズい設定で無い限り、数日後にはスペシャルキャラクターリストに登録されているはずです。 |
メインキャラクター、あるいはアシストキャラクターの辿り着く到達点のひとつとしても、彼らスペシャルキャラクターは価値あるものとなるでしょう。 登録の必要条件は、「スペシャルキャラクターの登録」も参照してください。 |
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▼作成条件 |
開催したシナリオのタイプは問いません。 |
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▼管理、使用、成長 スペシャルキャラクターは、メインキャラクターの登録者1人につき1名まで管理され、登録者のみがプレイヤーとして使用できます。手持ちの経験値がある場合は、登録完了後に自由に成長を行なうことができます。 なお、単独因果律を取得しているスペシャルキャラクターは、正伝シナリオに限り、GMに必要があれば登録者の許可無くNPCとして使用することを妨げないものとします。 |
つまり、正伝シナリオで特定の特殊因果律の持ち主が必要になった場合、それを持っているがゆえに呼び出されてしまうわけです。 もちろんPCをNPCとして呼び出すわけですから、勝手に殺したりしないように! |
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▼使用経験値の上限 上限はありませんが、正伝シナリオは基本的に使用経験値100点までのキャラクターしか参加できませんので、100点まで成長させた場合、その状態のキャラクターを100点版として別に保存しておくことを推奨します。 |
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▼能力値の上限 存在しません。ルールどおりに成長させることができます。 |
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▼特技の制限 他に制限がかかっていなければ、特にありません。 |
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▼特殊因果律 単独因果律を含む、全ての特殊因果律を最大2つまで取得することができます。 |
ただし、単独因果律自体の取得は1つまでとします。 |
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▼参加できるシナリオタイプ 正伝シナリオ、列伝シナリオに参加できます。 異聞シナリオには参加できません。 |
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▼キャラクターの引退(殺戮者化を含む) スペシャルキャラクターは、殺戮者化するか、何か特殊因果律を1つ昇華/消失させるまで引退させることはできません。特殊因果律を複数所持していた場合は、その全てを昇華/消失させておく必要があるものとします。 なお、そのキャラクターが保有していた経験値は全て失われます。 |
殺戮者化した場合、単独因果律は基本的に「消失」すなわち無くなってしまいます。気をつけましょう。 なお、特殊なケースとしてスペシャルキャラクターも経験値を「リセット」できます。 |
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▼キャラクターの死亡 スペシャルキャラクターが死亡した場合、ルールブックp83の記述に従って転生キャラクターを作成することができます。この場合、こじつけでも説明ができれば「実は生きていた」として全く同じキャラクターの登録を試みても構いません。 |
「実は生きていた」でも経験値は半減していますが、些細なことです。 |
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▼キャラクターのタイプ変更 スペシャルキャラクターは他のタイプに変更できませんが、引退させてから同じキャラクターを他のタイプとして登録しなおすことは可能です。 |
実質、何か特殊因果律を1つ以上消す必要があります。 |
| ■プライベートキャラクター | ||
| メインキャラクターやアシストキャラクターの試験用、実験的なキャラクターやワンオフものの1発キャラの作成、既に消えている特殊因果律の異聞シナリオにおける再利用など、上記3つのキャラクタータイプに当てはまらないもの全てが、このプライベートキャラクターとなります。 登録用のCGIを用意していますので、ご自由に使ってください。但し、この登録簿は111人までしか登録されず、古いキャラクターから消えていくようになっています。 |
プライベートキャラクターが増えてきた場合、111人の枠をどう使うかは登録者同士で冷静に話し合って決定してください。 基本的に1人1枠を使っていれば問題ないですが、人が増える≒サイトの活性化ですから、あるいは……? |
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▼作成条件 「PCレギュレーション」に従って作成しておいた方が何かと無難ですが、手持ちの経験値の範囲内であれば、どのように作成しても構いません。 |
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▼管理、使用、成長 プライベートキャラクターは、その気になれば何人でも管理することができます。但し、総数で111人までしか登録簿には記録されないので、注意してください。 |
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▼使用経験値の上限 特に上限はありませんので、手持ちの経験値が存在する限り成長させることができます。 |
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▼能力値の上限 存在しません。ルールどおりに成長させることができます。タイプ変更のことを考慮するなら、メインキャラクター準拠にしておいた方が無難ではあります。 |
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▼特技の制限 存在しません。ルールどおりに成長させることができます。タイプ変更のことを考慮するなら、メインキャラクター準拠にしておいた方が無難ではあります。 |
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▼特殊因果律 プライベートキャラクターは特殊因果律を取得できません。 但し、異聞シナリオにしか参加しないという前提であれば、好きなものをルールブックの範囲内で取得することができます。 |
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▼参加できるシナリオタイプ 列伝シナリオ、異聞シナリオに参加できます。 正伝シナリオには参加できません。 |
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▼キャラクターの引退(殺戮者化を含む) プライベートキャラクターが登録簿から消えた時点で、そのキャラクターが保有していた経験値は全て失われます。 |
何らかのバグでデータが吹っ飛んだ場合は、この限りではありません。 |
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▼キャラクターの死亡 プライベートキャラクターが死亡した場合、ルールブックp83の記述に従って転生キャラクターを作成することができます。 |
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▼キャラクターのタイプ変更 キャラクタータイプの変更は、経験値を保持したまま行なうことができます。但し、変更のためには変更する先のキャラクタータイプに準拠している必要があります。 変更できるタイプは、メインキャラクターのみです。 なお、これを使ってメインキャラクターを実質2名以上所持して入れ替えることも可能ですが、登録簿の枠に限りがあることはわきまえた上で行なってください。 |
注意! メインキャラクターの仕様から外れているプライベートキャラクターは、タイプ変更できないことになります。 |